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レーシックとは

レーシックとは、ミクロンの精度をもつコンピューターで制御されたエキシマレーザーを照射し、ピントがずれてしまう角膜の形状を変化させることで、近視・遠視・乱視を矯正し視力を回復する手術です。

世界ではすでに1000万以上の人がレーシックを受けており、アメリカでは年間130万症例を越す視力回復手術!

日本以外では虫歯の治療と同じくらい一般的でごく普通の手術です。
アメリカやヨーロッパ、韓国などで広く浸透しています。 プロゴルファーのタイガー・ウッズやブラッド・ピットがなど多くの著名人が受けています。
厚生労働省も2000年にレーシックで用いられるエキシマレーザーを認可し、それ以降は日本でも普及していきました。当初プロスポーツ選手など職業上の理由からレーシックを受ける人が多かったが、今では一般の主婦・OL・サラリーマンなどにも普及しています。

わずか10分程度の時間で視力が回復する!

痛みはほとんどなく、手術時間も両眼で10〜20分程度で日帰りで手術を受けられます。
その後はメガネやコンタクトレンズに頼らず裸眼で生活できるようになります。
レーシックの人気の理由として、「安全性・手術効果が高い」「両眼の手術時間は10〜20分程度で終了する」「手術中や手術後の痛みがほとんどない」「手術後の視力回復が早い」「視力が比較的短期間で安定する」など、とても優れている視力回復手術です。